法人概要

沿革

  • 昭和 47年6月

    社会福祉法人日本民生福祉協会の認可を得る。
    法人事務局を函南町畑平林に開設。

  • 昭和 48年5月

    軽費老人ホーム富士見が丘いこいの園の設置認可を得る。

  •  6月

    富士見が丘いこいの園竣工。定員100名で運営開始。

  • 昭和 50年6月

    特別養護老人ホームみどりが丘ホームの設置認可を得る。

  •  7月

    みどりが丘ホーム竣工。定員70名で運営開始。

  •  10月

    みどりが丘ホーム落成式に秩父宮妃殿下御来臨される。

  • 昭和 53年4月

    みどりが丘ホームに診療所を開設。
    富士見が丘いこいの園の定員100名を90名に変更。

  • 昭和 54年4月

    みどりが丘ホーム定員70名を80名に変更。

  • 昭和 58年5月

    みどりが丘ホームの地域交流ホーム竣工。

  • 昭和 59年7月

    みどりが丘ホームで三島市・函南町・修善寺町・中伊豆町・戸田村の在宅老人を対象にショートステイ事業を開始。

  •  8月

    富士見が丘いこいの園にクラブ室を増室。

  • 平成 2年7月

    両ホームに空調設備を設置。

  • 平成 3年1月

    函南町老人いこいの家にて高齢者介護ホームの運営開始。

  • 平成 12年4月

    みどりが丘ホームショートステイ5床増床。

  • 平成 13年5月

    富士見が丘いこいの園 クラブ室改装、喫茶室「すみれ」」開始。

  • 平成 15年5月

    施設サービスの地域への還元として富士見が丘いこいの園においてミニデイサービス「いきいきサロンすみれ」開所。

  • 平成 16年4月

    富士見が丘いこいの園の定員90名を70名に変更。

  • 平成 19年4月

    富士見が丘いこいの園の定員70名を60名に変更。

  • 平成 20年3月

    富士見が丘いこいの園耐震補強工事実施。

  • 平成 22年3月

    みどりが丘ホームを函南町大竹へ移転新築。個室ユニット型として運営開始。
    みどりが丘ホーム居宅介護支援事業所を開設

  • 平成 27年10月

    富士見が丘いこいの園を函南町大竹へ移転新築。個室ユニット型のケアハウスとして運営開始。(特定40室・一般20室)
    富士見が丘いこいの園短期入所生活介護事業所を開設。